アンダーパス道路が出来て渋滞は解消したが,今でも面白いレイアウト
道路の渋滞は解消したが,京急の急カーブは残る。品川駅改良時にはどうなるのだろうか。
北海道の路面電車の除雪といえばササラ電車。その母体電車が東京都電だったとのことで,江戸東京博物館の「東京の交通100年博」に里帰り。除雪車マニアとしては見に行くしかないと思っていたが,ようやく最終日に訪問。なかなか迫力ある姿。
青々とした水田地帯を走る桑名行。2連でやってきた
いつのまにか近鉄から養老鉄道に変わったが,不思議なことに電車は旧近鉄っぽい茶色一色。長大?な3連でやってきた大垣行。
最終日の夜。OLさんもカメラを向けていた
最後の数日はヘッドマーク掲載の案内ポスター
黄色い電車が消えるのが先か,赤い実が落ちるのが先か
蒸すような暑さの夏。黄色い電車が走る最後の夏
動物園線に残る最後の6000系。活躍もあとわずか
笠が岳をバックに西穂高岳を目指してロープウェイが行く
甲斐駒ケ岳を望む築堤を行く門デフのD51498
引退間近の6000系。旧塗装で競馬場を往復
間もなく引退する6000系。白い雲がぽっかり浮いた多摩川を渡る
桜に合わせて企画されたと思うが,今年はまだ冬模様
この黄色い電車が見る最後の桜
2010年2月。最もカッコイイ新幹線が東京から引退
500系を待つ間、ドクタ-イエローがやってきた。子供はみんな知っている人気者
久しぶりの東京の積雪。多摩駅は田舎風情があるので、より雪国情感だ。
伊吹を背に走る、引退間近の500系。コンパクトデジカメで狙ったが、速すぎてシャッターチャンスが遅れてしまった
一週間後の野川橋。手前の野川公園・自然観察園の森も色付いてきた
勤労感謝の日の野川橋。向こうの武蔵野公園は、紅葉が盛り
小仏峠を越えて新宿に向かうあずさが軽快に坂を下っていった。
間もなく最後を迎える東海道のブルートレイン。65分遅れでやってきた。
ついに引退が決まった珍種・老兵のEF55
鉄道貨物は珍しくなったが、高崎線では頻繁に行きかう
前橋発上野行きの特急赤城が、上州路を南下
冬らしくなってきた上州路を行く
古い103系が秩父鉄道にいた。ヘッドランプが晩秋にあう
パレオエキスプレスがトラス橋を駆け抜ける。並行する道路橋が工事中で少し邪魔
今にも降りそうな空模様の多摩川を渡る京王線
お茶の水のお立ち台。車窓から桜吹雪が見えたので下車したが、その後風は吹かなかった。
立体化工事中の調布駅。ホームの狭さが不評
薄暗い調布駅。改良工事を待ち望む利用客
綺麗になった三鷹駅。ジブリ行のバスが出る
遊歩道の休憩所のすぐ脇を通過
滝のような渓流に沿って進む。ここよりも澄んだ清流には、滅多に出会えない。日本一の清流ではなかろうか
台風の影響の霧雨に煙る
木曽森林鉄道の夢のあとが、開田高原にもあった
中学生くらいの頃,毎週のように見に行った記憶があるC12。愛着のある機関車の1つ。小さいが太い汽笛とブラスト音が懐かしかった
キャロットタワーに向かって,多磨電塗装の世田谷線が行く
高速道路がすぐ脇を通るようになた大カーブを緑の気動車がゆっくち行く
交通博物館の閉館を前に,EF55がデモ展示
高尾山登山道から俯瞰
多摩川線が野川を渡る
SL阿蘇boyの最終日前日。稲穂が輝く
最後の勇姿を見に行きました